
別名: 真鯛・タイ・カスゴ
マダイ / Pagrus major
マダイとは
マダイ(学名: Pagrus major)はタイ科に属する海水魚で、体長は30~70cm。釣りのシーズンは3月〜12月(最盛期: 3月・4月・5月・10月・11月)。おすすめの釣り方はタイラバ・カゴ釣り・ルアー釣り(タイラバ)。全国478箇所のスポットで実績あり。難易度は上級者向け。
478
釣れるスポット
35
都道府県
8
ヶ月シーズン
サイズ
30~70cm
分類
タイ科
食味
難易度
上級者向け
愛知県 知多半島
三重県 志摩
和歌山県 南紀
和歌山県 南紀
広島県 瀬戸内
高知県 土佐湾
鹿児島県 錦江湾
静岡県 伊豆・熱海
青森県 八戸
秋田県 男鹿
福島県 相馬・いわき
新潟県 柏崎
新潟県 新潟
新潟県 寺泊
和歌山県 和歌山市
和歌山県 南紀
大阪府 岸和田・貝塚
京都府 舞鶴
鳥取県 境港
徳島県 鳴門
高知県 宿毛
長崎県 五島
長崎県 長崎市
熊本県 天草
鹿児島県 鹿児島市
※ 全478件中、上位30件を表示しています。 都道府県別リンクから地域ごとのスポットを確認できます。
マダイはタイラバ、カゴ釣り、ルアー釣り(タイラバ)などの方法で狙えます。経験を積んだ釣り人向けのターゲットです。
鯛ラバと呼ばれる専用ルアーを使った船釣り。落として巻くだけのシンプルな操作で高級魚マダイが狙える。
タックル
📌月別おすすめ針サイズ(参考)
マダイ針・伊勢尼
💡食いが渋い時は1サイズ小さく、大型が多い乗っ込み期は大きめを選ぶ
※ 地域や年によって異なります。あくまで参考情報としてご活用ください
遠投カゴにコマセを詰めて深いタナ(水深)を狙う。堤防からでも大型マダイが狙える実績のある釣法。
タックル
船からラバージグ(タイラバ)を底に落として巻き上げるだけのシンプルなルアー釣り。等速巻きが基本で、初心者にも取り組みやすい。
タックル
まずは基本の道具を揃えて釣りを始めましょう。
マダイのベストシーズンは3月・4月・5月・10月・11月です。シーズン全体では3月〜12月に釣ることができます。
マダイはタイラバ、カゴ釣り、ルアー釣り(タイラバ)で釣ることができます。タイラバではタイラバロッド 6.5〜7ft(スピニングまたはベイト)と小型両軸リール(カウンター付き推奨)を使用します。
マダイは新潟西港、勝浦漁港、館山自衛隊堤防など全国478箇所で釣ることができます。
マダイは上級者向けの魚です。ある程度の経験を積んでから挑戦することをおすすめします。
マダイのおすすめの食べ方は刺身、鯛めし、塩焼き、アクアパッツァです。味の評価が高く、食べて美味しい魚です。
マダイの一般的なサイズは30~70cmです。タイ科に分類される海水魚です。
マダイは新潟県、千葉県、静岡県、愛知県、三重県、和歌山県、広島県、高知県、鹿児島県、青森県など全国35都道府県で釣ることができます。全国478箇所のスポットで確認されています。
マダイ釣りに必要な基本装備は、ロッド(タイラバロッド 6.5〜7ft(スピニングまたはベイト))、リール(小型両軸リール(カウンター付き推奨))、ライン(PE0.8〜1号(リーダー: フロロ3〜4号))、仕掛け(タイラバ 45〜120g(水深に合わせる))です。カゴ釣りの場合は遠投磯竿3〜4号 4.5〜5.3mとマダイ針9〜11号(ハリス: フロロ3〜5号 6〜10m)を使います。クーラーボックスやフィッシュグリップも持参しましょう。
「魚の王様」と称される日本を代表する魚。赤い美しい体色は祝い事のシンボル。春の「乗っ込み」シーズン(3〜5月)は産卵のため浅場に接岸し、大型のチャンス。船釣りではタイラバ(鯛ラバ)やコマセ真鯛が人気で、岸からは磯のカゴ釣りやウキフカセで狙える。水深30〜150mの岩礁帯に生息し、最大80cm超・10kg以上に成長する長寿魚。刺身・塩焼き・鯛めし・潮汁と、どんな料理にしても絶品。
マダイ(マダイ)は海水魚で、3月〜12月に釣ることができます。ベストシーズンは3月・4月・5月・10月・11月です。主な釣り方はタイラバ、カゴ釣り、ルアー釣り(タイラバ)。全国478箇所の釣りスポットで確認されています。経験を積んだ釣り人向けのターゲットです。詳しい釣り方・仕掛け情報はツリスポ(tsurispot.com)で確認できます。